フコク生命エリア職採用

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VOICE 先輩達の声

大切にしたいのは自分らしさ。存分に発揮できる環境がここにはあります。

倉谷彩未イメージ

責任ある仕事を任され、充実の毎日

私が就職先を考えるうえで大事にしていたのは「自分らしくいきいきと働けるかどうか」という点でした。フコク生命を選んだのは、面接でありのままの自分を見てもらえたと実感できたからです。また、「女性が働きやすい会社」とも聞いていたのでここなら「自分らしさ」を発揮できると感じたのです。

 

現在は秘書室で、3名の役員を担当し、出張手配等のスケジュール管理、来客時の対応、会計処理、受付業務といった多岐にわたる業務を行っています。この仕事の要は、役員がどのような動きをするのかを把握し、スムーズに仕事を進めることができるようスケジュールを組み立てることです。そこで大切になってくるのが、秘書室内での情報共有や、役員が担当する部署および関係部署との連携です。役員が関わる仕事の動きや部署の状況などの情報を基に、常に先を読みながら動くことを心がけています。役員は企業経営の中心にいて多忙ですので、仕事を進めやすい環境を整理する秘書の役割はとても重要です。責任の重い仕事ですが、その分、会社全般のことが把握でき、やりがいを感じながら、充実した毎日を過ごしています。

倉谷彩未イメージ

仕事を通して、自分を大きく成長させる

私が秘書室へ異動したのは入社3年目のこと。配属当初は、新しい仕事に挑戦できるという期待感が膨らむ一方で、「自分に秘書が務まるのか」という不安もありましたが、秘書室の先輩から丁寧に仕事を教えてもらったので、無理なく秘書としての力をつけていくことができました。

とはいえ、まだまだ知識やスキル不足を感じる場面は多々あります。来客対応や敬語の使い方、お礼状の書き方など基本的な秘書知識はもちろん、担当役員の業務理解、さらには会社全体のことまで、より有能な秘書になるために学ぶべきことは尽きません。秘書は、社内のさまざまな部署とのコミュニケーションが求められ、会社にとって重要な情報を知ることができる立場。今後もこの仕事を通して、自分を成長させていきたいと思います。

フコク生命では、エリア職でもいろいろな仕事ができますし、モチベーションを高める機会もたくさんあります。何より女性が働きやすい環境が魅力的だと思います。

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海外旅行は、私の元気の源

学生時代から旅行が大好きで、入社後も毎年、長い休暇のたびに海外旅行を楽しんでいます。入社1年目にはバリ旅行へ。風光明媚なホテルに宿泊し、バリ独特の舞踊を観賞して、思いっきりリフレッシュしました。メリハリがあるから仕事も頑張れるのです。

オーストラリア、韓国…旅の楽しみは尽きない イメージ
オーストラリア、韓国…旅の楽しみは尽きない

ある年の夏休みは2泊3日でオーストラリアへ!大忙しの旅だったものの、オペラハウスなどの名所を巡り大満足でした!
また、週末を利用して1泊2日で旅した韓国では、買い物と食事を満喫しました。